猪木上手なアントキの猪木さん ]
~広がる猪木イズム~
プロレス界の重鎮アントニオ猪木さん。
多くのファンの心を魅了し闘魂を注入!
その魂は脈々と後世に引き継がれています。
そんなイノキイズムを伝える一人アントキの猪木さんはとてもセンスが良く楽しく盛り上がります。
プロフィール
プロレスラーに憧れた少年の頃・・・
昭和プロレステレビ史
プロレステレビ放送の歴史を振り返る・・・
トイプードル エージェント
プロレスのエキサイティング後はペットでリラックス・・・
入場テーマ曲 『炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~!』より~  
勝っても負けても1、2、3、ダッー!
 
00年代  アントニオ猪木さんが蘇る~

当時のアントニオ猪木さんを彷彿させるアントキの猪木さん。
~感動~

高身長で何とも言えない目力。
~絶妙~

彼が発する猪木イズムはとてもセンスが良く、多くの猪木ファンの要望に応えメディアやイベントで精力的に活動されています。
 
80年代  アントニオ猪木さんの思い出~

昭和プロレスを支えたアントニオ猪木さん。
筆者を含む昭和生まれの私たちに闘魂を与えてくれました。
当時ゴールデンタイムの夜8時からはじまるプロレスが楽しみで毎週欠かさず視聴していました。
猪木さんの繰り出すドロップキック、不意を突いたバックドロップ、後の卍固めを確立するコブラツイスト、そして専売特許の延髄切り、今も鮮明に覚えており、学校でプロレスゴッコをした思い出があります。
 
アントニオ猪木さんの闘魂に感謝!
制作:プロレス&タバスコ愛好家